MaCシャトルお試しキャンペーン 6月16日まで

2017/05/12 by material-crew

本日より「MaCシャトルお試しキャンペーン!」が始まりました!(^0^)/

まだMaCシャトルを使ったことのない方や、
いつもと違うランクのシャトルをお試ししたい方は、
ぜひこの機会にお試しください!

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(日本バドミントン協会第二種検定合格球)
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切り返しを封じよう!

2017/02/04 by material-crew

切り返しが得意な選手っていますよね?

こちらが打ったスマッシュやドライブなどが、
ことごとく切り返されて決められてしまいます。

「今度こそ!」と思って頑張ってスマッシュを打ったのに、
またまた気持ちよ~く切り返されてノータッチのエース(><)

こちらが打った球が速ければ速いほど切り返しも速くなりますから。

何回打っても切り返えされてばかりいると、
気持ちが折れてスマッシュを打つ気がしなくなり、
ドロップで逃げたり、クリアーでつないだり(+_+)

そう、切り返しって打った相手のやる気を
くじいてしまう効果もあるんですよね(^^;)

さて、そんな切り返しを封じるコツをお教えしましょう!

それは、

「相手のボディを狙うこと」

です(^^)b

な~んだ、そんな簡単なことだと思われそうですが、
意外と気が付かずに同じコースばかりを打つ人が多いんですよ。

例えば「スマッシュは相手のバック側を狙おう!」と思い込んでいる人は、
そこが相手にとっては、ちょうど切り返しやすいところに打ってることに
気が付いていません。

もうちょっと内側に入れるとか、ボディを狙うとかすると、
切り返しを狙ってる相手にとっては取りにくいものです。

フォア側でも同じです。

体から離れたところに攻撃的な球を打っているつもりでも、
相手にとっては、「おいしい位置」だったりする訳です。

どこに打っても切り返されて打つところが無~い(><)
なんていうときは、一度ボディを狙ってみてください!

意外と相手が取れなかったりします(^^♪

ぜひお試しください。

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とにかく上げない練習

2016/11/09 by material-crew

ダブルスのゲームで何も考えずに、
すぐ上げてしまう人っていませんか?

私の地元クラブの若手にもいるのですが、
なんでそこで上げちゃうかなぁ・・・^_^;
と思っていました。

聞いてみると、何も考えずに無意識で上げてしまっていたとの事。

そこで、最近、ゲーム練習に入る前に、
とにかく上げない練習をしてみたのですが、
その効果が出てか、かなり上げなくなりましたね(^。^)

本日は“とにかく上げない練習”のご紹介です。

まずコートにそれぞれペアで4人入ります。

基本的にはゲームになる訳ですが、ショートサービスから始め、
それをまずロビングで大きく返します。

なぜいきなり上げるのかというと、
とりあえず相手にスマッシュを打ってもらうためです。
(※上げるのはこの時だけです。)

そしてスマッシュを打ち、その返球は必ずドライブかネット、
ハーフに返し、返球した人はネットに詰めるようにします。

相手側もその返球を必ずドライブかネット、ハーフで返球します。

要するに、お互いネットを絡めた戦いになる訳です。

とにかく何が何でも上げない!という練習です。

これが無意識である程度出来るようになってくると、
ゲームに入った時に上げないクセが付くようになり、
結果、無意識で上げなくなります。

無意識で簡単に上げてしまっている人には、
ぜひオススメの練習です!

お試しください(^。^)

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リオ五輪を振り返って

2016/09/15 by material-crew

リオ・オリンピック、あっーという間に終わってしまいましたね^_^;

メダルの数も過去最高とすごかったのですが、
記憶に残る名シーンがたくさんあり、
テレビの総集編を見ながら余韻に浸っている今日この頃です(^_^)

総集編では、体操や柔道、レスリング、競泳、卓球などの
人気競技に混ざって、タカマツペアの金メダル獲得シーンが
何度も放送されていて嬉しかったです。

やはりあの最後の大逆転劇は、バドミントンをあまり知らない人が見ても
感動の名シーンです!!(;_;)

インタビューでは最後の2,3点は全く記憶がない、
無心で戦っていたということでしたが、
ファイナルで相手にリードされ追い詰められていた時、

「負けるかも・・・、」

という雰囲気は確かにあったように思えます。

しかし高橋選手は、

「こういう時は自分たちの方が強い!」

という、強い気持ちで戦っていたんだそうです。

今回のオリンピックに辿り着くまでに、
さまざまな国際試合を戦い抜いて来たからこそ、
得られた自信なんでしょうね!すばらしいです!

また、16点から奇跡の5連続ポイントに繋げた
最初の1点の松友選手の冷静な前衛の処理は、
この試合の明暗を分けた大切な1点だったと思います。

こんな風に、ここだけは絶対1本取りたい大事なポイントは
随所にあります。

日本人対決となってしまった奥原希望選手と山口茜選手の準々決勝戦。

1ゲーム目は山口選手の圧勝でしたが、
2ゲーム目に奥原選手がじわじわと追い上げていきました。

解説の池田信太朗氏がこのようなことを言ってました。

「ここ1本、奥原選手が取ったら、山口選手次からミスが出そうです。」

その通りの展開となってしまい、
後半はいつもの奥原選手のペースになっていました。

試合の大事なシーンで大事な1本を確実に取ることができる、
というのが本当に強い選手なんでしょうね。

奥原vs山口の試合は、4年後の東京オリンピックで、
是非また見てみたいです。

今度は決勝で当たってほしいですね(^0^)

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サーバーとレシーバーどっちが先?

2016/08/26 by material-crew

皆さんご存知の通り、サーブはレシーバーが構えてからでないと
打ってはいけませんよね(^^)b

それはさておき、サーバーとレシーバーでは、
はたしてどちらが先に構えるのが得策なんでしょうか。

先日こんなことがありました。

ゲーム練習中に私のパートナーがサーブを打つ時に、
相手レシーバーが構える前にサーブをセットした状態で待っていました。

相手が構えたらすぐサーブを打ったのですが、
それが何回もネットにかけたり、浮いてしまってプッシュされたりと、
そんな感じが結構続いてしまったんです。

一概には言えませんが、こういう時はまず相手レシーバーを
先に構えさせてから、ゆっくりサーブをセットして、
自分のタイミングでサーブをするほうが私は得策だと思います。

自分が先にセットした状態で相手レシーバーを待っていると、
どうしても相手のタイミングが優位になってしまうからです。

そもそもサーブを打つ時は相手レシーバーの立ち位置とか
グリップ(フォアで持っているのかバックで持っているのか)とかを
見てから打ちますよね?

え、見てない?(~_~;)

まずは相手レシーバーを構えさせてから、
相手の情報を観察するくらいの気持ちで
余裕をもってサーブをしてみてはどうでしょうか。

まぁ、書いてる分には簡単ですけど(^^;)

相手が構えた途端にロングサーブを打って、
それが結構効くなんて事もありますから
全てに当てはまるとは限りませんからね~。

ただ、サーブ(ショートサーブですね)というものは、
ホントにデリケートなものなんです。

一回失敗するともう入る気がしない(;_;)

入っても浮いてしまう・・・。

そんなミスが続いてしまったら、
サーブをセットするタイミングを変えてみましょう!

これも一つの技術だと思います(^^)b

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技術と思考回路を繋げるには?

2016/08/12 by material-crew

私の地元クラブの女性陣は、最近ノックタイムにクロスヘアピンの練習を、
しているようです。

クロスヘアピンは手投げノックでよいので、
ノッカーは交代しながら、とにかく数多く打つため、
コートの半面で片方はフォア側のクロスヘアピン、
もう片方はバック側のクロスヘアピンの練習をしています。

一月ぐらい練習しているうちに、
皆さん上手に出来るようになってきましたね。

ところで、クロスヘアピンを試合で使う人って、
限られているとは思いませんか?(ー_ー)

使う人は使う、使わない人は全然使わない。

ノックではクロスヘアピンが打てているのに、
ゲーム練習では中々出せない。

例えばドロップを打ち返す時に、
まるで法律で決まっているかのように(?)
必ずロブを上げる人っていますよね?

そこで相手の前衛をかわすクロスヘアピンを打って
前に入ればいいのに・・・と。

後で指摘すると自分でもそう思う、とのお答え(-_-;)

おそらく脳と運動の回路が一回繋がりさえすれば、
次から出来るようになるんじゃないかと思います。

そのためにはやはり練習で何回も打ってみて、
体に覚えこませること。

かつ、ゲーム中に意識してやってみること。

これしかありません。

何も考えずにやっていると、思考と神経が繋がる回路が
できないと思うのです。

これはもちろんクロスヘアピンだけに言えることではなく、
自分でも打つべきだとは分かってはいても、
いざ試合で出せない・・・
というショット全般に言えることだと思います。

・反復練習で体に覚えこませる

・ゲーム中に意識してやってみる

結局はこの二つが上達の王道だということだと思いますね(^_^;)

ゲーム練習ではミスを恐れることなく、
せっかく覚えた技術を積極的に使うようにしましょう!

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夏のドリンク豆知識

2016/07/29 by material-crew

この時期、バドラーには切っても切り離せない水分補給のお話です。

試合や練習の時は、ペットボトルのドリンクを持参されてると思いますが、
当然、ペットボトルに直接口をつけて飲んでいますよね?

先日テレビで見たのですが、一度口をつけた飲み物は、
アっという間に細菌が増殖して

「菌まみれのドリンク」になってしまうそうです(~0~;)

元々自分の口の中にあった菌ならいいじゃん!と思われそうですが、
細菌の数があまりに多いとお腹をこわす原因になったりするそうです。

悪い物を食べていないのにお腹の調子が悪い・・・(>_<)という方は、
もしかしたらこれが原因かもしれませんね。

糖分の入っているドリンクだと糖分が菌のエサになるので、
さらに増殖のスピードがUPするとのこと。

麦茶や緑茶ドリンクも油断できないそうですよ^_^;

理想は口をつけずにコップに小分けして飲むのが良いのですが、
実行に移すのは難しそうですよね。

ということで、コスパは悪くなりますが小さ目のペットボトルを
時間を置かずに飲み切ってしまうのが良いと思います(^。^)

大きなペットボトルを1日かけて飲むという行為は、
夏の時期はNGです!(-o-)

また飲み切れなかった残りを冷蔵庫に入れて翌日また飲む、
というのもかなり危険な行為です。

飲みかけのドリンクはもったいながらず、
サッサと捨ててしまいましょう!(^^;)

また、今さらと思われそうですがあえて熱中症について。

というのも、熱中症についての知識はもう一般的になっている昨今でも、
毎年のように熱中症で運ばれる人が後を絶たないんですよね。

自分では気が付かない内に症状が悪化している、
というのがよくあるパターンのようです。

人間は特に汗を掻いていなくても、
体からどんどん水分が失われていきます。

まして我々バドラーは暑い体育館で激しい運動をしているのです。

注意し過ぎるに越したことはありません。

一度にゴクゴク大量に飲むより、
小まめに飲むほうが吸収率が高いそうです。

そういえば、「世界一受けたい授業」という番組内で、
自分で作る経口補水液のレシピが紹介されていましたので、
ここに載せておきますね。

 水・・250ml
 砂糖・・5~10g
 塩・・0.75g
 レモン・・1/8個

レモンは無くても良いそうですが、
レモンが入っていると細菌の繁殖がやや抑えられるそうです。

ビタミンも摂れるし一石二鳥ですね!

ぜひお試しください(^^♪

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相手の打点を見てみよう!

2016/07/13 by material-crew

さて本日は、初心者レベルからちょっと中級レベルへ上がるぐらいの
方達へのお話しです。

初心者の方は基本のフォーメーションを、

「上げたらサイドバイサイド」

「攻めてる時はトップ&バック」

と習っていると思います。

それはそれで正解なのですが、そこからもう一歩進むとしたら、
「相手の体勢を見て」臨機応変にフォーメーションを変える
ということも加えてほしいと思います。

具体的にいうと、自分が打ったロビング(またはクリア)に対して、

(A)相手は、余裕をもって打つ体勢に入っている。

(B)追い込まれた体勢になっている。

この二つを見極めるということです。

(A)の場合はもちろん、サイドバイサイドで配置します。

(B)の場合は、相手はスマッシュを打てないと判断し、
仕掛けた球を打った人が前に入りトップ&バックの配置になります。

(追い込まれてもスマッシュを打ってくるような上級者の場合は
この際おいておきます。)

相手がドロップで逃げようとしてきたら、前衛に入った人が叩けるし、
悪くてもヘアピンを置くことで、自分達はそのままトップ&バックを
キープ出来ます。

あくまでも基本を忠実に守り、サイドバイサイドに配置し続けた場合、
相手の逃げのドロップを、結局ロビングで上げることになり、
中々攻撃パターンに持っていけません!

たまにこういうゲームを見ていると、

「あ~今、トッパンになれるチャンスだったのになぁ・・・」

「あー今、前に入れたのに!」

と、ついついボヤいてしまうんですよね(^_^;)

まずはゲーム中に自分が打ったロビングやクリアが、
相手に「余裕で取られているのか?それとも追い込んでいるのか?」
相手が打つ“打点”を注意して見ることから初めてみてください。

追い込まれているようだったら思い切って前に出てみましょう!

何事もチャレンジですよ!(^^)b

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プッシュをバックアウトしていませんか?

2016/06/17 by material-crew

「ダブルスの前衛が苦手なんです~(>_<)」 という声をよく聞きます。
前衛が苦手といっても色々あると思います。

「どこを張っていいのか分からない」とか、
「早い球についていけず球が抜けてしまう」とか、
「左右の振りに足がついていかないとか」など。

ひとくくりにはできないと思います。

今回はその中でもごく一般的な、
「後衛でガンガン打つのは得意だけど、前衛で決めるのが苦手(>_<)」
という方に限ってのお話をしたいと思います。

こういう豪快なショットを好む方が前衛に入ると、
ついつい思いっきりフルスイングして決めようとします。

ところが無情にも大きくバックアウト・・・。

そう、実はプッシュをスマッシュと同じフォームで
打っているからなんです^_^;

確かに相手のミスショットで甘くチャンスボールが上がってきた時は
スマッシュと同じように打って、気持ち良く決められるでしょう!

しかし、プッシュはスマッシュとは全く別物と思った方が、
良いと思います。

スマッシュは半身になり腰のひねりから始まり、
肩をしっかり引いて上腕(二の腕)の内旋、
そして前腕(肘から手首まで)の回内運動を使って打ちます。

それに対してプッシュは正面のまま、
打つのに使うのは前腕のみです。

肘を支点にして、そこから先だけでコンパクトに打つのが理想ですね。

よく言われるのが「ハエ叩き」の要領です(^。^)

前衛に入った時はラケットを常に上げて構え、
すぐスイングに入れる準備をしておきましょう!

この時、上腕を使おうと肩を回してしまうと振り遅れてしまい、
結果バックアウトにつながってしまうので注意します。

このクセが抜けない人は壁を背にして立ち、
ラケットが引けない状態でノック練習をすると良いかもしれませんね。

背後に誰かに立ってもらう・・・というのは、
危険だからやめておきましょう!(^。^)

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シニア予選出場者の声

2016/05/27 by material-crew

皆さん、GWはいかがお過ごしでしたか?(^_^)/

東京では、ちょうどGW中に「全日本シニア大会東京予選ダブルス」
が開催され、私の周りでも多くの方々が出場していました。

特に今年は本戦が地元東京開催!ということもあり、
例年よりも多くの参加者があり、また初出場でのエントリーも
多かったようです。

私のバド仲間で初めて出場した女ダブの皆さんに、
シニア予選の感想をいくつかレポートしてきました(^^♪

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

『初参加でしたが意外と緊張せずリラックスしてラブオールプレー!
と思ったのも束の間、体が硬くなってしまいいつもできていることが
全然できずミスの連発・・・。
試合慣れするという事もこういう大会では大事なんですね。』

『この予選のために、ここ何か月かパートナーとモチベーションを
高く練習できたことは、とても良かったです(^_^)
これから先もバドミントンを続けていく上で、パートナーと一緒に
また頑張ろう!と思えるようにまた新たな目標を持ちたい!』

『私もこの予選を想定していろんな試合に出てみました。
いつもなら負けてそれで終わりなのに、負けた相手に
「私達、どこがダメでしたか?」なんて聞きにいったりして。。。
やはり目標を設定すると色んなことに前向きになれますね』

『年齢別の女子ダブルスはとにかくラリーが長い、
とは聞いていましたが、本当でした(>_<)
どんな厳しい体勢になってもネットを超えてくるんです。
ミスを待ってても点が取れません!
決して打ち負けている訳ではないのに点につながらなず・・・。
とにかくネットを超えること!
そしてシャトルが床に落ちるまで諦めない!
長いラリーを制することができるよう、私も年齢に甘えず頑張ります。』

『18、19点くらいまでは取れるのに最後が取れない。
気持ちの強さの問題もあるし、最後まで集中力を続けるということも
大切ですね。課題が色々と見つかりました(~_~)』

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

皆さん、いつもの地元の大会とは違って色々思い、
そして感じたところがあ有ったようです(^_^.)

最後に年齢が上の部で出場された男子の選手に感想を聞いてみたところ、

『この年齢になると、パートナーを確保するのが大変なんですよ!
怪我もあるし、もちろん相性というのもあるしね。
試合に勝つことが第一だけど何より一緒に戦ってくれる
パートナーにただひたすら感謝です!(^人^)』

とのことでした。

確かにダブルスはパートナーがいてくれて成立する種目ですからね。

これは年代関係無く大事なことだと思います(*^_^*)

バドキチの祭典を目指して皆でこれからも頑張りましょう!!

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